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家族で出かけた時、写真を撮るのを忘れてると、娘が「お父さん、写真ちゃんと撮った?」ってゆってくれる。それくらいうっかりしてる。しかし、自分のブログに載せる写真撮るのを忘れてるのを娘に注意してもらってるのって・・・まあ、ホントやもんなあ。
終わった、のかな? / bayonman -2010年2月27日 23時32分-
よくやったのです。
オリンピックで銀メダルなんやもん でも、負けたら悔しい。 勝ちたいと思ってたライバルに 大差で負ければそりゃ悔しいよね しかし、その原因ってゆーか 分析をしてる記事なんぞがあり ほっておいてあげたら、と思う 世界のヒノキ舞台で戦う選手であろうと 19歳の女の子なんだし 日本を一人離れたくないのなら それはそーすべきで 親孝行な娘さんなんだよ。彼女は また余計なことゆうオトナがたくさんいて 真央ちゃん以外はどーでもいいとか まさに勝負に勝つ人しか認めないタイプだね 確かにお金持ちで才能も豊かなのかも知れないけど なんちゅうか、やさしくない人なんだろうね きっとそーゆーのは軟弱ってゆーんだろうね ちょっと愚痴っぽくなった
ライブを見に行ったよ〜ん / bayonman -2010年2月27日 0時16分-
こないだから、ショートメールを
書いてる途中でメールソフトが落ちるよーになり どーしたもんかと、実際困ってたんだが ライブ見に行く途中の電車の中で 見つかりました。お助けサイト まさにインターネットは知識の宝箱 なんつって、大体、文字変換の履歴が残って アプリが落ちてしまうなんて iPhoneだけの特異な現象 なんとかしてくださいね。 で、雨の中たどり着いたミスターケリーズでしたが まーこの。元気で陽気な皆様方 神山香代子さんとベテランボーイズたち 友人たちのライブに詰め掛けてた20代の頃 煽るフレーズで盛り上がるアドリブに 喚声で応えていたっけ 一緒に演奏してる気分だったな 今日もそーでした。 ライブはえーよ。やっぱし キルトアートの米倉画伯もご来場 ご挨拶。 相変わらずお元気そうで素晴らしいことですね あー僕もやりますよ。 次は僕なので
来客 / bayonman -2010年2月26日 0時21分-
娘のお友達が赤ちゃん見せてとやってきた
うちの娘たちと保育所時代からのお付き合い おっちゃんと呼ばれてはいるけど 単に年の離れた友達みたいな おっちゃんは、ウサギの着包みの思い出しかないわとか 移動動物園イヤやったわ。とか 保育所時代の子供達の記憶とか 今の彼女達の現状だとか 子供と大人の間でホバリングしてるって感じ まあ、妙に力入って無いのがいいね 大学とゆうとこは、そのために行くトコなのか どんなことでもチャレンジしてもいいし あきらめてもいいし 無茶してもまわりに流されても何でもイイ そーすると自分で決めるのなら それでいーのだ 他の誰のでもない 自分の人生なのだから まーでもあんまし 親には心配かけるなよ
春なのか / bayonman -2010年2月24日 1時39分-
なんなんだろね
不思議なくらい暖かい いずれまたグッと冷え込む日もあろうけども 春も間近と感じる今日この頃 さて、そろそろ今日から上着は着ないとゆう 個人的春到来宣言の日も近いのか 今年の冬は特に暖かかった 車での移動では、ほとんどってゆーか 上着を着なかったよね 温暖化なのか、ホントに ホントにホントなんだな 地球上の氷が全部融けても 海面上昇は起きないってゆう人もいて 結局なんなんだとゆー感じですが まー、何にしても無駄遣いは良くない しかし、経済全体からすれば 少々無駄な出費も無いと 経済成長も無いのでねぇ 春が来れば少しは 気分も華やぐのかも知れないね
人生。。わはは / bayonman -2010年2月22日 0時6分-
人生とゆうものは一回きりで
しかもやり直しがきかない てなこと前にも書いたかな あーすれば良かったとか もっと違う生き方があったハズ。。だとか 何かしら迷いが生じた時にそー思いがち しかしながら、大体だれもみな やり直しできないことなんぞ知っていて あたりまえか しばらく立ち止まった後 いずれはまた歩き出す 走り続けることは楽では無いかも知れないけど 立ち止まらずに走ってゆけるのは 幸運なことなんだろう どのような未来であろうとも 今日や昨日やもっと昔があったから だから明日も未来も存在する どんな未来であっても 僕にとってそれはたった一つの明日 良く脳天気と呼ばれたもんだが 歩き出せないもどかしさがガマンできないので 僕は脳天気を貫くのです 立ち止まってても時間は過ぎてゆく 迷ってる人にとっても この瞬間瞬間が人生の旅路なのですね じゃあ、脳天気なほーが気楽な分だけ得 しんどい思いをしてる人の 肩の力よ。全て抜けてしまえ〜 ガックンガックンになったらゴメン
本日の孫くん / bayonman -2010年2月17日 22時12分-
小さい子のお風呂って
何年振りなのでしょう ちゃんと持ってあげて!とか 急に動かしたらビックリしてるやんか〜。など ご指導ご鞭撻いただきながらですが 娘も妻もとっても丁寧にテキパキと 大切に大切に小さい手や足を洗ってゆく 僕はただ抱っこしてるだけ こーして大事に大事に こわさないよーに丁寧に 小さな命は育まれてゆく 一日一日少しずつだけど 成長してゆく小さな命 子供の寝顔はいつまで見ても見飽きないね
勉強してたら眠くなった / bayonman -2010年2月15日 23時50分-
4月から何かと改正なんつって
DVD見たり文書読んだり忙しい 奥さんはすでにあらかた読み終えてて あー制度編だけで2時間あるよとか うんざりするアドバイスありがとお このやたらに制度改正が多いシステムは いつまで続くのか 全ての人にとって万全な法など 存在するはずも無いのですが しかし、問題を放置しておいた結果 どえらいことになってもいかんし この確信をもって未来を語れない そんな今こそが一番不安やないの あなたの毎日がいつも ワクワクドキドキの明日の連続でありますように なんて、若い人に贈る言葉に書いたことあるけど それが今では ハラハラドキドキの毎日は ホッと胸なで下ろす明日のためにあるんだよ みたいな感じ? ヤなもんだねぇ〜
寒さもほどほどよね / bayonman -2010年2月14日 23時12分-
ノンビリした日曜日
晩ご飯は婿ちゃんも一緒に鍋を囲む 家で飲むと酔うねぇなんてゆいつつ テレビでボケやすいかどーかのテスやってる なんかみんな真剣に質問に答えたりして そーゆーマジメな反応する人のほーが 逆に人がヤバいんとちゃう? 孫が生まれてもー2週間 わずか2週間ともゆえる 人生の大半を寝て過ごす彼だが なぜにこないにかわいいのか わはは
祝!ご結婚 / bayonman -2010年2月14日 0時57分-
さて、この良き日
若い二人の門出を祝うパーティーが催され 僕も出席させていただきました ウェルカムミュージックをと 総合プロデュースの酒井君に頼まれ 松本君とてっぺい君に手伝ってもらって ってゆうか、ほとんどやってもらって 僕はパーティーを楽しんでました 自分達の時のことを思い出す あの頃から自分はホントに 自分勝手な人間であったと ま、ハンセーとゆうわけでは無いけれども 生きてゆくうえで 友人関係とゆうのはまさに宝 たくさんの友達に囲まれて 心からの祝福をたくさんもらって 良かったね。幸せになりますよ それにしても 良く泣く新郎くんでした ま、いーんやけど
深夜の帰宅 / bayonman -2010年2月12日 2時39分-
13日にあるパーティーの
ウェルカムミュージック担当となり 今日は、あ、昨日か 松本君とリハーサルであった まあまあボチボチ、なんとかなるかな。 練習もライブも、もっとやらなきゃですね どんなことでも勉強になる 会話することも楽しいけど 誰かと演奏するのはいーもんだ もっともっとやんなきゃな
迎春 / bayonman -2010年2月11日 0時4分-
このまま春が来るのか
なワケないよな 2月もこの頃になれば 春のケハイもそろそろ感じられるよーになる 旧暦では年の瀬も押し詰まったあたり 暮らしてゆく実感にすれば 太陰暦のほーがピッタリくるのだろーけども iPhoneで60年前のヒット曲を聴いている 1948年にはチャーリー・パーカーが ジャズのインスト曲で年間58位 ディジー・ガレスピーは8位 ジャズ全盛やね。それとロックンロール 日本ではりんごの唄か 大戦末期のハーレムでは 日本との戦争なんぞ気にもしないで 毎晩ビバップイノベーションなのであった ヒロシマナガサキはゆうに及ばず 大阪も東京も焼け野が原だったんだね 60年とゆう年月を想う 明日は建国記念日 紀元2670年かー今年
思い出すよなぁ / bayonman -2010年2月10日 0時46分-
いよいよ長女が生まれる
とゆうことになった時 うちの奥さんは非常に行動的となった 児童福祉課の窓口に行き 守口市に保育所が何箇所あって 自分たちの子供はどこに預かってもらえるのか聞いて 何箇所かに実際に行って保育内容を確認した 当時、守口市内には 20箇所の公立保育所と 3箇所の認可保育所 そして無認可保育所とゆうのが 5箇所あった 無認可とゆうのはモグリなのではなく 大阪府の認可を得ていない 認可基準を満たしていないとゆう意味で 規模や保育内容もさまざまであった その無認可保育園の中に 共同保育所とゆうのがあって これが当時は3ヶ園あったのです 建物は木造の平屋を改造したもので 見学させてもらった帰り道 妻はあんなとこで大丈夫なんやろかと 不安そうだった でも、保母さんたちはみな元気で 若くて美しく(思い出はみな美しい) いかにも子育てのプロ!って感じ で、やっぱりあそこに預けよう! とゆうことになったのです 1988年当時、育児休業制度とゆうものは無く 出産休暇は産後8週間、つまり2月23日に出産した妻は 4月後半には職場復帰とゆうことなので 今にして思えば、ホントによーやったと 僕は反省を込めて思い出す まだクルマを持っていなかったので 家からベビーカーに生後2ヶ月の娘を乗せて 朝は僕が保育所まで連れて行く そしてあらかじめ停めて置いた自転車に乗り換え出勤 帰りは妻が保育所まで自転車で行き 保育所に自転車を停めておき 僕が帰りにその自転車に乗り換えるとゆうサイクル 妻が乗ってる自転車の方が良いものだったので 盗られると困るからなのです あー思いだすねぇ。。 あの頃はホントに子供中心の生活 ベビーカー押して家から保育所まで 徒歩30分の道のり 小柄な妻には過酷な日々でした だってその間も赤ちゃんは 3時間おきに授乳しなきゃいけないし 仕事だってちゃんとこなさないといけない 反省を込めて僕は当時を思い出す でも、何もかもが初めての子育ては 楽しくて面白くて なにより日々成長してゆく 子供が可愛くってもお その娘がいまや母親なのですからビックリだよ ホンマかいな! ちゅうとこやね
ある意味自由なんだけども / bayonman -2010年2月8日 23時44分-
内部告発ってのが原因で
綱紀粛正がはかれるのか あるいはイメージダウンとなってしまうのか さすがに大物政治家の場合は中央突破か 結局、不公平な感じがするわけで 僕ごときがゆうことではありませんが どーもスッキリする方へは 行ってないよーな気がする 常識とかマナーとかモラルとか いちいちどっちが正解か決めかねるものは 暗黙のうちの決め事により 議論する前にすでにどっちかに決まっていた テレビや新聞でわあわあゆうことでは無いはず 自分で判断しないで 誰かに任せるからそーなるので 任せたんなら、どーなっても 言いなりになっちゃうはずなのに そこでまた文句ゆうからキリが無い 自分で自分のことキチンと決めるのがオトナ 政治家はその模範であるはず カッコいいのがいーよね
楽しかったね / bayonman -2010年2月8日 3時5分-
若い友人の結婚パーティーに使う
ビデオ製作ってのがあり この時間まで。。まーよーやることで 思えば僕が結婚した時から 酒井はビデオ担当してくれてたので 何年やってるのか、彼は 僕もなんやかや付き合って お手伝いしてきたものの ココ一番役に立たないってキャラ キャラでやってるので仕方ないのですが ホントにしゃべりにしても演技にしても シロートだよなあ、いつまでたっても、僕は しかし今日のはかなり面白かった 若いカップルってのはいーもんです お邪魔しましたね。幸せそうでステキです
王子様はネイルトリム中 / bayonman -2010年2月6日 23時34分-
本日はなかなかに忙しかった
長女と赤ちゃんがいよいよ退院 朝から迎えに行ったけど 午後からは若干仕事の予定があった 一旦帰宅して、僕はそのまま仕事に なんやかやで家に帰ったのは3時頃になってたのかな ちょっと疲れて寝ちゃったので 赤ちゃんのお風呂は妻と娘ががんばったらしい 明日は僕がお風呂したいな。 3時間おきの授乳とおむつ交換 これからどんどん泣き声も大きくなるよ かわいいだけでは収まらないのが子育て 子供にとっては一日一日が人生の旅路なのです だからこそ楽しいし、大変だし。 そして幸せな日々なのです 新米ママはあれ?とか、これでいーの?とか いーよな、すぐに先輩に聞けて 君のママは必死だったよな 僕はどれだけ頼りになってあげていたのだろうか いつか聞いてみよっと コワイけど
バタバタと週末 / bayonman -2010年2月5日 23時9分-
ちょっとサボってしまった
次女が今朝早く、ホームステイしにでかけた 駅まで送った帰り道 僕らも二人でノンビリ旅行したいよねってゆったら 何ゆーてんの そんなヒマあるかいなと。 ま、そーなんですけどね 明日は長女が退院してくる かーわいい赤ちゃんとの暮らし 楽しみだね 我が家におきましては 男の赤ちゃんとゆーのは未体験 どーなりますことやら お楽しみ〜♪
個人練習 / bayonman -2010年2月3日 0時47分-
ギターも歌も今日は少しマシな感じ
なんなのでしょうか この日によってばらつきのあるコンディション こーゆーのはスキルなのか それともマインドなのか スキルならば磨くことも可だが スキルもあるし、マインドもあるのか とにかく日々の精進だな さて 今日も孫の顔を見に行った 和む。 今日は行けないとゆってた妻も 耳鼻科が早く終わったので 一緒に病院に行けました。 彼女もズイブンなバカっぷり カワイーもん 彼女の忙しさをフォローしてあげられないこともあり 不本意な思いもそりゃあるけど 仕方ない。自分で決めたことだしな どんな形であれ 僕は彼女の支えであり続けるし そーでなきゃ夫婦とは言えない 負けんぞ
子育ての頃 / bayonman -2010年2月1日 22時16分-
長女が生まれた頃はまだ
クルマを持っていなかったので 桃谷まで電車で通ったワケだ 妻によると、毎日行ってたそうで 日曜日なんぞは朝から一日いたので 相部屋の他の母さん困ってはってんて 確かにあの頃は子供中心の生活リズムだった 僕にとっての音楽は 月に一度のキーボードのレッスンだけ 僕はそのレッスンもやめようと思ってたんだ 義則さんにそーゆったら 「なんで?やめんでえーやん」とゆわれ それもそーかと思い直した だから僕が今でも音楽を続けているのは 義則さんのお陰なのです いろんなことを思い出す
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