ばよんまん
NEWS
今思い出した。このコーナーは、音楽活動やライブの告知もできるように作ったんでした。そんなのもそのうち書き込みますので〜。
2006-12-22 : 幸福
幸せか、不幸せか。
それを決めるのはその人の心。
どんなに恵まれていても、何かが足りない!
そう思うのなら、
その人はきっと不幸なんだろう。
何一つ持たなくても、満ち足りている!
そう思える、
その人はきっと幸福だ。
2006-12-22 :
明日に希望を持てなければ、
「今日」がどんなに豊かで恵まれていても、
明日がくれば、それは「後悔の昨日」に変わる。
夢を捨てない人には
いつも「希望の明日」が来る。
2006-12-20 : 冬の蕾
高い梢に
堅く閉じて
春を待つ君は蕾

冷たい風が何度も吹き付けて
枝を揺らす

凍えたその手を
暖めてあげたい
季節が過ぎて美しい
花が咲くまで

降り注ぐ春の光
君の笑顔が輝く
恐れる事は
何もない
再び歩きだせるよ

嘘や裏切り
思いやりのない
冷たい言葉

君を待っていた悲しい現実
君が何をしたと言うの?
擦れ違った心をもう一度
重ねあわせ
途切れた思い出を拾い集めて
笑顔戻るように


降り注ぐ春の光
君の笑顔が輝く
恐れる事は
何もない
再び歩きだせるよ
2006-12-19 : 仲間達
古くからの音楽仲間が集まって、久しぶりにスタジオに集まった。
今は別々の場所で活躍する人達だけど、
演奏が始まると、まるでずっと一緒にやって来てたみたいにまとまる。
あの頃と同じように、僕はリハーサルに朝まで付き合った。
あの頃と違うのは、僕もオリジナルの曲作りをしている事。
睡眠不足だけど、眠くないのはあの頃と同じ。
2006-12-18 : 奇跡の料理
レシピもなく、材料を眺めてインスピレーションで料理する。二度と作れない奇跡の味。例えば残り物のイカそうめんとホタテをオリーブオイルで炒め、サイコロ状にカットしたトマトを乗せる。バジルが利いてて美味かった。あれから何度か挑戦してるけど、二度と同じ味は出せない。
2006-12-18 :
家族との時間が、一番の幸福。僕に似てしまった娘達は、ところどころ僕に似たバカな特徴を受け継いでいて、笑っちゃうほどにおバカさんで、哀しいくらいにいとおしい。もちろん、お母さんに似て三人ともとっても可愛いのです。そして子供たちはお母さんが大好き。今では我が家で一番ちっちゃい人となってしまったお母さんが迷惑そうにしても、かまわずくっついて離れない。何の計画も無くここまで来た我が家の今の姿です。